ツアー名

【夏/秋期限定】~ヒマラヤ山麓のパワー&ヒーリングスポットを巡る8日間(関空発エアインディア利用)【45日前までの予約がお得!】

★スィク教・チベット仏教の聖地とヒルステーションへ…神々とともにある暮らしに触れる旅★[学割あり!]

【コースコード】10-FR-8-AIOSA
  • 出発地 / 関西国際空港
  • 旅行代金 / 218,000円〜263,000円
  • 旅行日数 / 6泊8日
  • 観光地 / 【北】アムリットサール(聖地), 【北】デリー(近代都市), 【北】ダラムサラ(チベット文化圏), 【北】ダルハウジ(避暑地)
おすすめポイント

(^^)b「名所巡りの忙しい旅よりも、ゆっくり過ごして雰囲気を味わうのが好き」という方におすすめ。
(^^)b大阪から乗り換えなしでインドまで!
(^^)bインド独特のパワースポットで力みなぎり、ヒーリングスポットで癒される・・・心満ちる8日間♪

【ツアー概要】
インドの多様性から生まれたパワースポットと、豊かな大自然に囲まれたヒーリングスポットを訪れる旅。インドは数千年の歴史の中で、さまざまな宗教・文化を融合してきました。土着宗教の集合体である「ヒンドゥー教」や中世に巨大な帝国を築いたムガル王朝がもたらした「イスラム教」はよく知られていますが、パキスタン・チベット・ネパール・中国に囲まれたインド北部にはさらに多様な宗教文化が存在します。このプランでは、ターバンを巻きひげをたくわえた「スィク(シーク)教」の聖地【アムリットサルの黄金寺院】、ダライラマ14世がチベット亡命政府を置く【チベット人の魂の聖地ダラムサラ】、そして英国植民地時代の名残をのこすヒルステーション(避暑地)【緑あふれる丘陵地 ダルハウジ】を訪れます。“ガンジス河”や“タージマハル”といった一般的なインドのイメージとはひとあじもふたあじも違う、魅力的なインド世界をお楽しみください。
※最終日はデリーに滞在しますが「デリー観光は経験済み」という方には、自由行動へアレンジも可能ですのでお気軽にご相談ください。

【旅の季節】
●インドの夏である3月、4月、5月がちょうどよい気候です。また10月、11月も涼しくおすすめです。
●6月~9月も気温はマイルドですが、雨の日があります。
×12~2月は気温が下がり降雪もあるため、このプランでの旅はあまり適しません。
旅行条件
最少催行人数2人 添乗員同行しません
お食事回数朝食6回 ・ 昼食6回 ・ 夕食5回 現地係員あり
備考 ■インド到着後~出発までを日本語を話すインド人のエスコートが随行し観光地をご案内します。

■ご宿泊は主に中級クラスのホテルをご利用いただきます。※ホテルの指定はお受けできません。

■インド渡航にはビザ(入国査証)が必要です。大阪・東京のビザ申請センターで事前に申請する場合、取得まで4日~2週間かかりますので時間に十分なゆとりを持ってお手続きください。※取得手続きの代行も承ります(有料)。なお2016年3月1日より、日本国籍をお持ちの方に限り、デリー空港到着時のアライバルビザ取得が可能となりました。(パスポートの有効残存期間が6ヶ月以上のパスポートが必要/現地払いビザ代:約4,000円)

■日程表記載の予定ホテルが満室等の場合、同等グレードのホテルをお手配いたします。( )内は当社独自のグレード基準です。高い順からL→S→A→B→Cと分類しています。
 【利用ホテル名・ホテルグレード一覧はこちら】
ツアー日程
日程 地名 時刻 交通 スケジュール
1

関西国際空港

デリー空港


14:10

21:10


AI 315
飛行機出発2時間前、空港へご集合ください。

エアインディア315便にて、香港経由デリーへ。
※香港にて約1時間の機内待機。
到着後、現地係員とミーティング。
専用車にてホテルへ。

お食事

昼:機 夕:機

宿泊地

デリー泊【エアポートレジデンシ―(A)等】

2 デリー空港
アムリットサル空港
午前
国内線
国内線にて、アムリットサルへ。
到着後、アムリットサール市内観光。
【入場】◎黄金寺院
    ◎ジャリアーンワーラー庭園

お食事

朝:○ 昼:○ 夕:○

宿泊地

アムリットサル泊【カントリー・イン等】

3 アムリットサル
ダルハウジ
午前
午後
専用車
陸路にてヒルステーションのダルハウジへ。(所要約6時間)
到着後、簡単なトレッキングなどをお楽しみください。

お食事

朝:○ 昼:○ 夕:○

宿泊地

ダルハウジ泊【スノーバレーリゾート等】

4 ダルハウジ

カッジヤール

ダルハウジ
午前



午後
専用車
ミニ・スイスと呼ばれる山と緑が美しいカッジヤールへ日帰り観光。(所要片道約1時間)

★森林浴をお楽しみください。

お食事

朝:○ 昼:○ 夕:○

宿泊地

ダルハウジ泊【同前日】

5 ダルハウジ

ダラムサラ
午前

午後
専用車
陸路にて、ダラムサラへ。(所要約4時間)

到着後、マクロードガンジーのバザールを散策。

お食事

朝:○ 昼:○ 夕:○

宿泊地

ダラムサラ泊【スーリヤ、グレースコテージ等】

6








ダラムサラ
パタンコット駅









午後
夕刻









専用車
列車
出発まで、ダラムサラ観光。
【入場】◎ノルンブリンカ芸術研究所
    ◎法王公邸に隣接する寺院ナムギャルゴンパ
    ◎ラサのジョンカン寺院に相当する最高格式
     ツクラカン寺院
    ◎時輪の曼荼羅が美しいカーラチャクラ寺院
    ◎亡命孤児たちが暮らす チベット子供村
【下車】○ダライラマ公邸

午後、パタンコット駅へ。
寝台列車にて、デリーへ。

お食事

朝:○ 昼:○ 夕:○

宿泊地

寝台列車泊

7 デリー駅









デリー空港










23:15










AI 314
到着後、デリーミニ市内観光。
【入場】◎ビルラ財閥寄進 ラクシュミナラヤン寺院
【下車】○第一次大戦のインド兵士の慰霊碑 インド門
【車窓】●官庁街 
※ご希望に合わせてアレンジします。

昼食後、ホテルにて休憩。自由行動。

夕刻、空港へ。

エアインディア314便にて関西空港へ。
※現地係員によるご案内は空港入口手前で終了します。
※搭乗手続きはお客様ご自身で行ってください。

お食事

朝:○ 昼:○ 夕:機

宿泊地

※夕刻までデリーのホテルにて休憩/機中泊

8 関西国際空港
12:40
午後、帰着。

お食事

朝:機

宿泊地

備考 ■日程表中のマーク ◎=入場観光 ○=下車観光 ●=車窓観光 

■お食事のマーク ○=あり ×=なし 機=機内食

■時間帯目安 早朝:4時~/朝:7時~/午前:9時~/昼:12時~/午後:13時~/夕刻:17時~/夜:20時~/深夜:23時~

■食事はインド料理か中華料理です。ホテル内レストランは主にブッフェ形式です。

■専用車での都市間移動は、標準的な所要時間を記載していますが、交通状況その他の理由により、到着が遅れる場合もあります。

■ツアー中、お手洗い休憩を兼ね、現地特産品のお土産店へご案内させていただきます。

■現地諸事情により、やむを得ず日程が変更になることがありますので、予めご了承ください。

■日程7日目のデリー観光は、変更できます。下記オプショナルツアーよりお選びください。

 【オプショナルツアー(要追加料金)一覧はこちら】

カレンダー

2018年5月

日曜日 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日
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9
10
222,000円
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222,000円
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15
222,000円
16
17
222,000円
18
19
222,000円
20
21
22
222,000円
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222,000円
25
26
222,000円
27
28
29
222,000円
30
31
222,000円
1
2
備考 カレンダー内の料金は2名1室利用時の大人1人当りの旅行代金です。

★出発日の45日前までにお電話・WEB・メール等でご予約され、期限内にご入金いただいた場合に旅行代金より5,000円を割引きます。

★29歳以下の学生の方を対象に学割(旅行代金より一律10,000円割引)の設定があります。必ず旅行申込時にお知らせいただき、学生証のコピーをご提出ください。(お申し出や学生証のご提出がない場合は適用できません。また学割用の席が満席の場合はご利用いただけませんので、お早めにご予約ください。)

■国際線ビジネスクラス利用追加代金:4/1~9/26日本発:往復=130,000円/片道=70,000円 9/27~3/31日本発:往復=140,000円/片道=80,000円 ※国内線はエコノミークラスとなります。※座席数が少なく、お席を確保できない場合もあります。(空席状況はご予約時にお知らせします)

■ビザ申請代行料[印紙代2,620円+通常手数料6,380円]、海外旅行保険料は、任意です。

■一部観光地では、カメラ・ビデオカメラの持ち込み料が必要です。現地払いをお願いします。

■昼・夕食時の飲み物代は、旅行代金に含みません。現地払いをお願いします。(ご参考:現地産ビール大瓶1本あたり約500円~)

■ホテルのスタッフ・ウェイター・現地係員・ドライバーへのチップは旅行代金に含みません。欧米のように強制ではありませんが、質の良いサービスを受けた場合に渡すのが習慣です。おこづかい、飲み物代などの他に、チップも旅のご予算としてお考えください。

■旅行代金の他、空港税・燃油サーチャージが別途必要です。
 【燃油サーチャージ・空港税一覧はこちら】
ご案内・注意事項
ご案内 ■ダルハウジは、植民地時代に英国人が暑い夏を過ごすために開発されたリゾート地です。他にもインド北部や高原にある避暑地は「ヒルステーション」と呼ばれ、現在はインドの富裕層が夏休みを過ごす場所として人気が高まっています。遺跡観光などで訪れる都市とはまた違った魅力があります。

■ダルハウジにて簡単なトレッキングを予定しています。動きやすい服装と歩きやすい靴をご準備ください。

注意事項 ■北部インドでは、冬期(特に12月~1月)の濃霧発生のため交通機関の運行が大幅に乱れ日程に影響が生じる場合があります。

■北部・東部インドでは、夏期(特に7月~8月)の豪雨のため交通機関の運行が大幅に乱れ日程に影響が生じる場合があります。

■詳しい旅行条件を事前にご確認の上、お申込ください。
 【海外募集型企画旅行 ご旅行条件はこちら(PDF)】

ご予約・お問合せ

アショカツアーズ 大阪 (株式会社ビーエス観光)

大阪市西区江戸堀1-2-11大同生命南館
電話番号 06-6444-2225 FAX 06-6444-2230
フリーダイヤル 0120-1029-34
メールアドレス osaka@ashoka.co.jp
営業時間
月曜 - 金曜 09:30~18:00
*** お電話でご予約承ります ***
休日
土曜・日曜・祝日
旅行業務
取扱管理者
福田 宅光
備考
旅行企画・実施 株式会社ビーエス観光 アショカツアーズ